就職戦線波高し!より早い動きをするために情報収集が必要です。
教員 赤松です。11月も半ばを過ぎました。寒い日が続きます。今日は朝からガスッていました。真っ白けです。ちょっと先の方は見えないくらいです。気をつけて車の運転をして出勤しました。途中、特に事故はありませんでした。
三年生の就職の動きも活発になってきました。毎日のように見学、採用試験の活動報告があります。それから採用の合否の報告も入ってきます。1/3くらいの学生が就職が決まっているような状況です。おそらく年内にはほとんど決まってくるのではないかと思います。就職口としてはたくさんあっても、学生が行きたいところは限られています。早い者勝ちというようなところあります。それに、試験を受けても一回で就職が決まるとは限りません。何度か受ける可能性もあります。早くから活動しておく方がよいと思います。この傾向は来年はさらに強くなるのではないかと思います。
午前中に運動療法学Ⅱ実技試験をやりました。今日は他動運動が課題です。詳しいことは講義ブログに掲載しようと思っています。
午後からは保健体育で救急箱を持って阪中リハに行きました。毎週のことです。いつも行ってても、学生のケガはないのですることはありません。しかし、何もすることがない方がこの場合はいいと思います。保健体育の先生も「バスケではケガする人が多いのですが…」とおっしゃってました。
夕方には学校に戻ってきました。今日は教員の勉強会です。しばらく、やってませんでしたが再開です。AKA-H 仙腸関節上部離開をやりました。久しぶりなので、なぜか全身に力が入ってしまいます。針金が入ったような感じです。しばらくやっていないと体が動かなくなってしまいます。不思議なものです。19時から2時間ほど練習しました。けっこう疲れるものです。
